ThinkTest / 強化フィードバックループ
循環工房
新しい工房には機械が3台だけ。目先の納品に使うか、部品を明日の機械に変えるか?
7シフト以内に40個を納品し、稼働機械を5台以上残し、追加保守負担を解消しよう。シフト3終了までにまず8個を納品。
全7シフトの材料表 · 今回の生産上限12個(開始時から公開)
シフト1 12個シフト2 15個シフト3 18個シフト4 12個シフト5 12個シフト6 18個シフト7 18個
実際の生産量は、機械の生産能力と材料上限の小さい方。稼働4台を超えると、追加1台につき次のシフトから保守が1個増えます。機械があっても材料が足りない場合があります。
稼働機械3台
今回の生産9個
生産力への再投資0個
↖ 再投資で能力が増え、次のシフトの生産へ
部品を配分してから操業開始。新造・修理した機械は次のシフトから生産します。
累計納品0 / 40
在庫残高3個
追加保守負担0個/シフト
計画実行後:在庫8個、稼働可能3台、次の生産9個。
今回配分できる部品 12個配分済み4 · 残り8
在庫3 + 生産予定9 + 解体回収0。1台の生産は最大3個、今回の材料上限は12個。追加した機械は次のシフトから生産します。
機械を新造1台につき7個空き区画を使い、次のシフトから生産
機械を修理1台につき4個停止機械を直し、次のシフトに生産再開
注文へ納品納品1個につき部品1個注文に充て、生産循環から外れる
保守不足による停止は起きません。
停止機械を解体1台につき2個回収機械はなくなり、再建には7個必要
各シフトで残った生産力
棒の高さは機械の理論上の能力。実際の生産は材料にも制限されます。納品量は別に示し、一つの得点にまとめません。